幸福の科学 Happy Science  幸福実現党 大川隆法著目次検索 紹介サイト(在家信者制作2017.8.7再開)


幸福の科学 映画
「さらば青春、
されど青春。」
公式
さらば青春、されど青春。チラシ表
幸福の科学大川隆法著作
芸能
スポーツ
著名人
経営
日本神道
天皇家
UFO・宇宙人
未知・悪霊
天変地異
宗教
政治
北朝鮮

幸福の科学グループ 月刊誌 機関紙 雑誌支部で出来る祈願
幸福の科学YouTube動画リンク
御法話・講演会
幸福実現党
トランプチャンネル



心が変われば運命も変わる

心の指針ルーレット

2005年1月から月刊「幸福の科学」に
掲載が始まった「心の指針」
仏法真理をいろいろなテーマで、わかりやすく詩的につづり、
悟りの向上や幸福への道しるべとして学べます。
今までの心の指針をランダムで1つを表示します。
毎日の気づきのお役に立てればと思います。(在)


与える愛、慈悲の心、許しの心、信じる心、明るい心
自助努力、美しさ、豊かさ、優しさ
正義、勇敢、勇気、反省、智慧・・・

< 天国 >
心の指針ルーレット
< 地獄 >

奪う愛、嫉妬心、猜疑心、恐怖心、欲、慢心
怠惰、憎しみ、恨み、怒り、被害妄想、取越苦労
責任転嫁、自己中心、無神論、唯物論、自殺・・・


人には「永遠の生命」があり、死後には「天国」と「地獄」がある。
「神仏」はおられ、「悪霊・悪魔」も存在する。
あの世の善悪は、目に見えない「心・思い」で決まる。
「縁起の理法」、「原因結果の法則」として
「正しい努力」の結果は、「転生輪廻」の中で、必ず報われる。
悪しき思いと行動は、必ず裁かれる。

法律の元の神の真理によって、善悪は判断される。
自殺しても楽にはならない。
正しい宗教でなければ真実は学べない。(在)


書籍目次検索詳細追加中
28391
更新2/17
幸福の科学 大川隆法 心の指針
2018.2-158
勇気の大切さ
教え幸福の科学の歩み幸福の科学の歩み

歴史年表


芸能
プロダクション


大川隆法総裁
大川隆法総裁御法話一覧
更新2/17
最新法話・霊言
公開情報公式


幸福の科学サイト公式
大川隆法サイト公式
幸福の科学出版公式
ザ・リバティ

リバティWeb

アーユーハッピー?

幸福実現党幸福実現党 釈量子


幸福を体験した人々の話
体験談サイト


自殺防止サイト
あなたに贈る真理の言葉

いじめは犯罪 いじめから子供を守ろう!ネットワーク
(NPO)
いじめから子供を守ろう!ネットワーク

熊本県の
幸福の科学支部


木下じゅんこ
オフィシャルブログ
(熊本 幸福実現党)



熊本県の放送日
毎週日曜日
6:30-7:00
FM熊本

病を乗り切るミラクルパワー公開霊言 ギリシャ・エジプトの古代神 オフェアリス神の教えとは何か公開霊言 古代インカの王 リエント・アール・クラウドの本心公開霊言 古代インカの王 リエント・アール・クラウドの本心凡事徹底と独身生活・結婚生活ドストエフスキーの霊言人に嫌われる法則小桜姫の新霊界案内大日孁貴の霊言

イメージ画像(在)

剣

生誕館2017大晦日
生誕館 2017年大晦日 もうすぐ新年 2018年

大川隆法総裁御法話

今までの御法話一覧

2018年2月18日~ラ・ムーの本心

誰も描けなかった青春と恋のストーリー。【特報】映画「さらば青春、されど青春。」

最新刊書籍のご紹介(目次と一部抜粋です。)

信仰の法
信仰の法
2017年12月04日発刊
幸福の科学出版 2000円+税
大川隆法著

まえがき  本書が、あなた方を創りし神の言葉である。 太古のアフリカや中東やインドの神であり、旧約聖書、新約聖書、コーランに出現する神の言葉である。また、中国五千年の歴史の天帝であり、日本神道の古事記以前の神であり、北欧では、マイティ・ソー(トール)やロキの父であるオーディンという神の言葉である。また北米、南米の神でもある。 様々な民族神や多様な神々の上にあって、唯一の至高神であった存在。それは、ある時は、「アルファ」と呼ばれ、「エローヒム」として知られ、現在、「エル・カンターレ」という名で知られている、最高の地球神のことである。 日本人よ、態度を改めるがよい。全世界の人々よ、最後にして、最大の救世主の登場を福音として受け容れるがよい。

第1章 信じる力
    ──人生と世界の新しい現実を創り出す
第2章 愛から始まる
    ──「人生の問題集」を解き、「人生学のプロ」になる
第3章 未来への扉
    ──人生三万日を世界のために使って生きる
第4章 「日本発世界宗教」が地球を救う
    ──この星から紛争をなくすための国造りを
第5章 地球神への信仰とは何か
    ──新しい地球創世記の時代を生きる
第6章 人類の選択
    ──地球神の下に自由と民主主義を掲げ

目次の詳細内容


「太平天国の乱」の宗教革命家 洪秀全の霊言
「太平天国の乱」の宗教革命家 洪秀全の霊言
2017年12月09日発刊
幸福の科学出版 1400円+税
大川隆法著

【緊急発刊!】
アジアの歴史が変わる瞬間を、あなたは目撃する。

第二次朝鮮戦争が、まもなく始まる!
北は崩壊し、次に中国で起こるのは!?
中国近代化のきっかけとなった「太平天国の乱」。
その指導者が語った、アジア情勢の衝撃の未来予言。

目次

1 明治維新と同時代、中国でも数多くの革命運動が
2 宗教革命家・洪秀全の運動はどんなものだったか
3 なぜ、中国は宗教運動をこれほど恐れるのか
4 「次の国家の中心軸を何にするか」の戦いだった
5 革命家たちに啓示を与えていた霊存在とは
6 革命の「失敗の本質」、本人が振り返る
7 異形の大国・現代中国の成立史を分析する
8 次の反革命①-誰がどこで
9 次の反革命②-時期と展開
10 次の反革命③-日本の使命
11 北朝鮮有事「3つのシナリオ」、その後の革命戦略
12 世界史を構想する巨大な霊エネルギー
13 人類を幸福にする「思想戦」を展開せよ


秦の始皇帝の霊言 2100 中国・世界帝国への戦略
秦の始皇帝の霊言 2100 中国・世界帝国への戦略
2017年11月09日発刊
幸福の科学出版 1400円+税
大川隆法著

まえがき
 北朝鮮危機に続いて、次は中国の世界帝国への野望である。日本という国が「2100」年以降、世界地図の中に残っているかどうかは、正直言って、断言できない。
 この国の能天気さは、「井の中の蛙」でなければ、まさしく、「カエルの楽園」そのものであろう。
 この国の国論に一本ビシッと筋を通そうとしても、「柳に風」である。
 この国の国民に、独裁国家の覇権戦略を迎え撃つ気概がはたして残っていようか。
 事なかれ主義の国には、預言者や救世主の言葉さえ空しく響いていく。
 かつてのユダヤの国のように、千九百年間も祖国を亡くして国民がさまよわないことを祈るばかりである。
 二〇一七年十月二十四日 大川隆法

目次

1 北朝鮮有事の次に迫る米中激突
2 中国の「皇帝システム」の原型――秦の始皇帝
3 中国の歴史二千年を支配する「考え方」
4 変貌する巨大な経済
5 中国が狙う世界戦略
6 中国が狙うアジア戦略
7 中国の対米戦略
8 十四億の巨体崩壊を防ぐ防衛戦略
9 その世界戦略の根源にあるイデオロギー
10 中国式・搾取の世界経済構想
11 「日本?悪あがきしなければ、存在してもいい」
12 秦の始皇帝は、世界の指導者をどのように見ているのか
13 二一〇〇年、世界帝国への野望
14 中国の世界戦略を超える「もう一段大きな構想」を



国家繁栄の条件
2017年11月25日発刊
幸福の科学出版 1500円+税
大川隆法著

まえがき
 教育というものは人を変える。特に、少年期・青年期に刷り込まれた記憶は、大人になってからの人間の判断能力に多大な影響力を及ぼす。
 だから教育の上に、正しい宗教があって、人間普遍の法による検証が常になされねばならない。
 マスコミも政治家も役人も、大多数の国民も戦後教育によって腰抜けのクラゲのようにされていても、自らは世界の最先端にいるような気分でいる。先の敗戦も、日本人全員をキリスト教徒に改宗させるには至らなかったが、「日本人原罪論」を教え込むには成功したようだ。
 もう「吉田ドクトリン」の縛りから自由になってもよいのではないか。北朝鮮が核・ミサイル実験をやっても、「憲法九条死守」を言っている知識人、マスコミ人の頭脳が、論理的でも、プラズマティックでもなく、倫理的でもないことに気づいてもよいのではなかろうか。
二〇一七年十月十七日 大川隆法

目次

第1章 日本の進む道
1 国家としての「日本のあり方」を考え直す時
2 日本の「危機の本質」は「吉田ドクトリン」の呪縛
 「吉田ドクトリン」が戦後日本のあり方を決めた
 ”憲法九条の守護神”になっている吉田茂とは
 映画「るろうに剣心」に見る、戦争についての日本人の考え方
 吉田茂の反骨精神が招いた日本の「国難」
 「クラゲのように漂って生きるだけの国家」を神は許していない
 アメリカの”お墨付き”があるうちに「再軍備」をすべきだった日本
3 「平和主義」が第三次世界大戦を招く
 「話し合い」が通じる相手ではない北朝鮮
 北朝鮮問題を先延ばしにすれば、「第三次世界大戦」の引き金になる
 次のワールド・オーダーはどうあるべきか
 日本人が考えるべき「国家レベルでの愛」とは何か
 国ごと「強制収容所」となっている北朝鮮
4 「国家社会主義」に向かっている安倍政権
 自由民主党は「国家社会主義党」に名前を変えては?
 財政赤字をつくっておきながら”年貢”を上げる”自民党幕府”
 安倍氏も小池氏も、「内部留保」が増える理由が見えていない?
5 民主主義を曲げているマスコミの見識のなさ
 地方の首長が国政の検討会に出てくるのは、おかしなこと
 幸福実現党を門前払いにしているテレビ局や新聞社
6 「日本の進む道」を示す幸福実現党
 「国防」「経済」「少子高齢化」で、今大切な方向性
 ”ご機嫌取りの政治”はもう要らない
第2章 国家繁栄の条件
1 マスコミが言えない正論を言い続ける
 「朝日新聞」の広告審査の基準とは
 「権力の本心」「未来情報」が分かる幸福の科学の発信
2 「自由」と「公平」が足りない日本の政治
 法律や条例で「自由」を縛るのはおかしなこと
 バラマキ額が巨額であれば”買収”にならない日本の政治
3 元東大名誉教授・宮沢俊義の悪影響とは
 宮沢俊義の影響が左翼法律家を”量産”している
 宮沢俊義の「八月革命説」には嘘がある
4 経営の正しい「考え方」が、組織も国家も繁栄させる
 松下幸之助氏の「無借金経営論」「無税国家論」
 松下幸之助氏の精神的継承者・稲盛和夫氏の経営力
 経営的なインスピレーションをも受けて発展した幸福の科学
 経営マインドを理解しない宗教団体が、今、数多く潰れつつある
 まず、「無借金経営をしよう」と思う「考え方」が大切
5 国家における繁栄と国防の関係とは
 今の政治家は一人当たり一・五兆円の”借金”で当選を続けている
 「国防」への投資は、自由貿易と国民の生命・財産を守る
 東京にユダヤ資本が入ってこない理由とは
6 国家繁栄を実現する政策とは
 よく考えるとありえない「単年度予算主義」
 「無税国家」よりさらに進んだ「配当(収益配分)国家」とは
 「生涯現役型社会」と「年金」のあるべき考え方
 親の老後の面倒を見る人は相続税ゼロに
 父が左翼活動家で、学生時代は貧しかった
 「経営の論理」を政策に入れよ
 「十分に教育を施した移民」に税金を払ってもらう
 「税金」は安ければ安いほどよい
7 国民もマスコミも叱れる「説得力」を持とう


緊急発刊

守護霊インタビュー 金正恩 最後の狙い
守護霊インタビュー 金正恩 最後の狙い
2017年11月20日発刊
幸福の科学出版 1400円+税
大川隆法著

追い詰められた独裁者の本心と北が望む今後のシナリオとは。
▽トランプ政権の誕生によって急変した北朝鮮情勢
▽中国がアメリカ寄りに舵を切ったことへの戸惑い
▽深刻なエネルギーや食糧の不足国際社会への要求とは
▽ミサイル実験の凍結や核放棄の意志はあるのか
▽妹を正当後継者に?金正男暗殺の真相とは
▽潜水艦からの発射実験日本の米軍基地を攻撃!?
▽日本の平和主義を利用して戦意を削ぎたい!?

まえがき
 北朝鮮の若き指導者、金正恩氏は、現在、孤立している。国際社会と対話することも、本音のメッセージを出すこともできないでいる。
 数多くのミサイル発射や核実験が、トランプ氏の指導力を際立たせ、安倍政権の疑惑を覆い隠して延命させ、さらに米中を接近させている。
 全く自分の筋書きとは異なる方向に、新しい世界史は流れようとしている。
 もし、日本も含めて、世界のマスコミが現在の金正恩氏に完全独占インタビューをすることが許されたら、まるで夢のようだろう。ややスピリチュアルな取材ながら、その七十%以上の希望を叶えたのが本書である。
 相手は頭のいい方であるので、本書が逆利用されないよう警戒しつつ、「Xデー」が迫る緊迫感をまとめ、緊急出版することとした。
二〇一七年十月十二日 大川隆法

目次
1 北朝鮮情勢の最終局面、独裁者の本心に変化が?
 十月十一日の金正恩守護霊の発言に見られた「変化」とは
 危機下の国政選挙中に聞くべき諸論点を訊く
2 「金正恩の現状の情勢分析」を訊く
 しきりに資金援助してほしがる金正恩守護霊
 今の環境について、金正恩は実際にはどのように理解しているのか?
 国際社会への要求を語る
 日本のマスコミは”沈着冷静”で状況把握ができていない?
 「地球の終わりまで、日本は平和主義を貫くべき」
 「日本の主体思想を持って、アメリカと戦える国になれ」
3 東アジアの“安全保障”の枠組みをどうしたいのか
 「日朝防衛同盟を組み、北朝鮮が日本に核兵器を移動して守る」
 アメリカを「一日で終わらせてやる」と豪語する金正恩守護霊
 なぜ、朝鮮労働党創建記念日の翌日に来たのか
 「中国共産党軍が北朝鮮に攻め込む」という噂に動揺している
 「トランプが北朝鮮を攻撃したら、中共はもっと武装するだろう」
 中国軍がなだれ込んできたら、どうするのか
4 米中同調に困惑しつつ、リベラル風の言葉を操る
 「国際的条件によって、一時的にミサイル実験を凍結してもいい」
 八方塞がりで「困った」と発言する金正恩守護霊
 幸福の科学にリベラル風の発信を要求する金正恩守護霊
 「米中が組んだのは、あってはならないこと」
 リベラル風に「朝日の軍事同盟」「韓国も米国から解放」と語る
 「トランプ出現後に周りを埋められている」とこぼす
5 「金正恩後の北朝鮮の体制」はどうなるのか
 妹を重職に就けたのは、「正統後継者は残っている」という主張のため
 衆院選では、リベラルが勝ったほうがいい
 「八十歳まで体制を維持したい」-これが条件
6 日本のリベラル風の主張の裏に透けて見える本心
 「憲法九条があるかぎり、日本を攻撃しない」とうそぶく
 「水爆を持った北朝鮮は、常任理事国と同等だ」と強弁する
 「日本の拉致家族を百人返して、アメリカ人を人質に取る」
 日本の左翼勢力の勝利で、アメリカからアジアの平和を守りたい?
7 「国がなくなること」に怯える金正恩守護霊
 亡命先をどこにするかを模索している
 潜水艦から核ミサイルを撃ち、日本の米軍基地を…
 開戦までの時間の猶予は?-トランプに訊いてくれ
8 金正恩守護霊、最後の狙いとは――その条件を列挙する
 霊界で”家族会議”が開かれ、若干の非難を受けている
 「万一、私が殺されるようなことがあったら…」
 局面最終盤の交渉条件を列挙する
 「北朝鮮以外の国が『憲法九条』を採用すべきだ」という最後の主張
9 大川隆法、Xデー前後をシミュレーションする
 北の狙いは、「平和主義のマスコミなどを利用して戦意を削ぐ」こと
 日本のタカ派を弱めようとしている意図もあるかもしれない
 マスコミを超えた先見性で情報戦を
 「終わり」は近づいている



使用している「幸福の科学」書籍画像等について
「Copyright幸福の科学出版株式会社」又は「Copyright宗教法人幸福の科学」


累計  本日  昨日